フォルダ操作が快適になれば操作の速度が結構速くなります。
少しいじれば数倍?使いやすくなります。下の5つを紹介していきます。今回は、フォルダのサイズ表示です。
・フォルダのサイズ表示
・リンク先のフォルダを開く
・圧縮ファイルの中身を簡単に表示
・音楽ファイルのタグを簡単に表示
・名前の変更を簡単にする

少しいじれば数倍?使いやすくなります。下の5つを紹介していきます。今回は、フォルダのサイズ表示です。
・フォルダのサイズ表示
・リンク先のフォルダを開く
・圧縮ファイルの中身を簡単に表示
・音楽ファイルのタグを簡単に表示
・名前の変更を簡単にする

【フォルダのサイズ表示】
きまぐれブログでは、前にFolder Size(記事)というソフトを紹介しましたが、Folder Sizeは常駐ソフトなので、リソースを消費してしまいます。ですが、今回紹介するDirSize.DLLはリソースを消費しません。そして、導入も簡単です。
[1] DirSizeDLL.zipをダウンロードして解凍すると、DirSize.DLLというファイルがあります。間違えて消さないようにC:\WINDOWS\にコピーします。
[2] スタート→ファイル名を指定して実行で、Regsvr32 c:\windows\dirsize.dllと入力してOKをクリックします。

[3] 適当なフォルダを開き、表示アイコンをクリック→詳細(D)まで進みます。

[4] タブ上で右クリックしてFolder Sizeを選ぶとフォルダのサイズが表示されます。

[5]こんな感じで表示されます↓

次回は「リンク先のフォルダを開く」を解説します。



きまぐれブログでは、前にFolder Size(記事)というソフトを紹介しましたが、Folder Sizeは常駐ソフトなので、リソースを消費してしまいます。ですが、今回紹介するDirSize.DLLはリソースを消費しません。そして、導入も簡単です。
ソフト名:DirSize.DLL
作者:Sharan Basappa
種類:フリーソフト
ホームページ:http://www.codeproject.com/shell/DirectorySize.asp
重い時はこちら(ミラー)からダウンロードしてください。
[1] DirSizeDLL.zipをダウンロードして解凍すると、DirSize.DLLというファイルがあります。間違えて消さないようにC:\WINDOWS\にコピーします。
[2] スタート→ファイル名を指定して実行で、Regsvr32 c:\windows\dirsize.dllと入力してOKをクリックします。

[3] 適当なフォルダを開き、表示アイコンをクリック→詳細(D)まで進みます。

[4] タブ上で右クリックしてFolder Sizeを選ぶとフォルダのサイズが表示されます。

[5]こんな感じで表示されます↓

次回は「リンク先のフォルダを開く」を解説します。






